赤ちゃん本とつわりについて

毎日読んでいるのはこの2冊。


1.

はじめての妊娠・出産安心マタニティブック―お腹の赤ちゃんの成長が毎日わかる!はじめての妊娠・出産安心マタニティブック―お腹の赤ちゃんの成長が毎日わかる!
(2006/01/10)
A.Christine Harris、竹内 正人 他

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こちらは赤ちゃんのお腹の中の様子が日別に書かれていてとても楽しいです。
ちなみに今日は・・・週数で言えば、赤ちゃんの脳の構造が出来上がっている頃だそうです!びっくり!

2.

赤ちゃん百科1

これはうちの実家から送ってもらった本。わたしが生まれる時に父親が買ってきたものだそうです。
初版昭和48年なので、もう絶版でしょうね…。
中身は問題になると面倒なので載せませんが、とってもイラストが可愛らしくてすごく癒されます
父親はこれを読んで、わたしのオムツ替えなども頑張ってくれたそう…

当たり前だけど、子育ての基本は、昔も今も変わらないなぁ~、と思いながら読んでます。


**

最近あるサイトで、つわり中にはまった食べ物のアンケートを見ました。
それによると、

1位:トマト
2位:フライドポテト
3位:スイカ

だそうです。

わたしはといえば、3位も含めてもっぱらフルーツです。
朝から晩まで良く食べます。
今日も巨峰と桃を食べ、ミカンジュースやリンゴジュースばかり飲んでいます!

フライドポテトの話は本当に良く聞くけれど、わたしにはまだその欲求が良く分かりません。
一説によると、フライドポテトばかり食べる母親は男の子を身ごもっていることが多いとか?!


ちょっと笑ったのが、「つわり中にあなたが苦手になった匂い」アンケートの12位に「夫」という項目があったこと。
引用すれば、
「つわりの前はとっても好きだったのに、つわりになったらなぜか一緒にいるのが苦痛に思えてくる。。。」
とか、
「思わず、隣で寝ている時にファブリーズかけちゃいました!」
なんかはまだいいとしても、
「見慣れた筈の旦那の顔が突然ブサイクに見え、吐き気が。私ってヒドイ妻?」
「自分でも不安なくらいとにかく旦那のことが大嫌いになった。約5カ月、半径2メートル以内に近づいていない。」
とかになると、もう匂いの問題ではないなという感じです。

さらに、
「旦那の臭いも顔も何もかも嫌になった。離婚しようかとまで思った。旦那が寝ていた部屋には一切入れませんでした。」
とか、
「とにかく旦那大嫌いになった!人がつわりで苦しんでいるのに香水なんかつけて・・・はっきりいって刺したくなった。産んでからもその延長のようなもので嫌い。何やっててもムカツク。」

っていうのまであった。

ここまでくるとまさに夫婦の危機ですね。

う~む・・・つわり、奥深いです。

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