パン食からご飯食

朝ごはんの話。

ある時から、ふと思い立ち、朝ご飯をパン食から白ご飯に変えてみた。

朝、グスグズが酷くてどうしようかと悩んでいた時に、色々検索していて、ふと思いついたのだ。

昼と夜も、なるべく炭水化物は白米を食べさせるようにした。

そうすると、すぐには目に見えるような違いがなかったのだけれど、一週間くらい経った頃から、なんだかやっぱり違うような気がしている。


●目覚めが良い
●機嫌が良い
●情緒が安定している
●頭の切り替えが早くなった
●我慢が効くようになった
●お友達とのいざこざが減った

等々。


これは和食の効果なのか、はたまた空手の効果なのかは定かではないけれど、もう少しご飯食を続けてみようと思う。


そういうわたしも実は、朝ご飯をパン食にした時と、ご飯食にした時では、やっぱりなんだかその後の気分が違うような気がする。

パン食の時は、いつまでも胃がもたれているような感覚。


実はアレルギーでもあるのだろうか?


良く分からないけど、毎朝のことだから、もっと重点を置いた方がいいかもしれないなぁ、と思う今日この頃。


  


青菜とシラス炒めのふりかけご飯にお味噌汁、チーズ、果物。


息子は朝からモリモリ食べる。


気がつけば偏食は本当に激減しているので、本当に有難い。




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